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東京土産ランキング ANAインターコンチネンタルコンチネンタルホテル東京の紅茶のフィナンシェ

ホテルメイドの名品の呼び声も高い最高級紅茶を使った紅茶のフィナンシェが人気です。昭和62年のホテル開業と同時にケーキやパンの製造販売をしてきたのがANAインターコンチネンタルホテルの2階にあるデリカショップです。「約半数に及ぶ海外からのお客様においしいと御モル手いただけるように」と、素材はもとより食感にもこだわる品を提供し続け、今ではホテルメイドの名品としての評価が定着しています。中でも平成19年7月から売り出した紅茶のフィナンシェは深みのある風味をたたえた一品です。ドイツの老舗高級ブランドのロンネフェルト社の紅茶を使ったもので、しっとりとした食感と、香りがふわっと口の中に広がっていく、実に上品な味わいが魅力です。また、開業以来の定番商品が、フランス・バローナ社のチョコレートをふんだんに使用した、濃厚な味わいで人気のガトーショコラとショートケーキです。月替わりで登場する季節の果物をあしらった生ケーキ、1日4斤限定のスペシャルイングリッシュブレッドなども評判です。


東京土産 洋菓子舗ウエスト銀座本店のシュークリーム

洋菓子舗ウエスト銀座本店は昭和22年にレストランとして開業しました。銀座7丁目の銀座本店には、表の外堀とおりに面して売店、その奥にレトロシックな喫茶室があります。売店のショーケースでひときわ目を引くのが、大人の握りこぶしほどはありそうな、圧倒的な大きさのシュークリームです。薄いシュー皮で包んだ、たっぷりのカスタードクリームの控えめな甘さは、ストレートコーヒーや紅茶によくあいます。中身が生クリームのクリームパフ、同じくゴルゴンゾーラチーズ味のゴルゴンゾーラパフもあり、いずれもテイクアウトはもちろん、古きよき昭和を髣髴させる喫茶室で飲み物と一緒に楽しめます。また、ドライケーキではリーフパイの人気が高く、リーフ(木の葉)の形に成形するのにパイ生地を256層にも織りたたむといいます。リーフパイのみ10枚〜45枚入りのパッケージ各種のほか、ミニチュアサイズのリトルリーフパイも人気です。

東京の手土産 手焼き花椿ビスケット

資生堂パーラー銀座ショップの手焼き花椿ビスケットは優雅な雰囲気をまとった銀座ショップ限定の一品です。明治35年、ソーダ水やアイスクリームを製造・販売する日本初のソーダファウンテンとして資生堂薬局内に生まれた資生堂パーラーは、ソーダ水一杯に化粧水をサービスする商売が評判を呼び、たちまち銀座の名物店になったといいます。昭和3年に本格的な西洋レストランを開設、ほぼ同時期に花椿ビスケットの販売を始めました。その後発売されたチーズケーキやサブレなど、いまも定番のロングヒット商品も数多く販売されています。中央通に面した資生堂パーラー銀座ショップは、資生堂パーラーのフラッグシップ店です。数ある手土産のうちでも、選び抜いた素材を一枚一枚手焼きする手焼き花椿ビスケットは、銀座ショップだけにしかない限定バージョンです。プレーンタイプと季節替りが揃うクリーミーなスペシャルケーキ、伝統の洋食を手軽に味わえるレトルト商品も人気が有ります。


手焼き花椿ビスケットはこちらから

東京土産スイーツ 酒種あんぱん

あんぱんの本家本元が今も銀座の真ん中で手作りにこだわっている、木村屋總本店銀座本店のあんぱんの紹介です。木村屋總本店創業者の木村安兵衛が日本人初のパン屋を開いたのは明治2年です。当時はパン作りに欠かせないイースト菌が日本には無く、代わりに酒種を使ったことがアンパンの発明につながったそうです。パンの柔らかさを出すことに苦労した安兵衛は、酒饅頭に用いる酒種をパン生地に使うことを思いつき中身には饅頭に使う餡をくるみました。こうして生まれた酒種あんぱんは、同7年の発売と同時に大評判を呼び、明治天皇にも献上されたそうです。銀座4丁目交差点すぐ近くにある本店の7階では伝統の酒種あんぱんが今も作られています。八重桜の花びらの塩漬けを中央のへそにあしらった、明治天皇に献上した当時と変わらぬ姿の桜はじめ、ケシの実をまぶしたケシ、白餡をくるんだ白、ずんだや抹茶のほか季節のあんぱんなど常時約10種類がそろっています。5日ほどなら日持ちもするので地方への手土産にも最適です。

東京土産 ささまの和生菓子

東京の和菓子の土産ナンバーワンといえばささまの和生菓子でしょう。ささまは昭和4年パン屋さんとして創業しました。2年後に和菓子を作り始め、昭和9年からは和菓子一筋で現在に至ります。月替わりで常時6から8品が顔をそろえる和生菓子には、それぞれ風流な名前がついています。たとえば4月なら木の芽田楽、都の春、花筏、春霞。6月なら紫陽花、麦秋、早苗きんとき、撫子…。といった具合です。名前ばかりではなく、季節感を彩り豊かにまとった姿も非常に美しい。北海道産の上質な小豆を使った餡は、丁寧な仕上げの手作りです。もちろん添加物は一切使用していませんから、買った翌日までが賞味期限になっています。また、一年を通じて人気があるのが、松葉最中と本練羊羹です。皮に松葉模様を刻んだ松葉最中はその上品な味わいに固定ファンも大変多いそうです。本練羊羹には黒糖入りもあり、バリエーションも豊富です。雅な彩りと季節感にあふれ、その名も風流なささまの和生菓子を東京のお土産にぜひいかがでしょうか。

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